果たして本当の更年期障害ってどんななの?

このところ、面白汗をかく事が多くなった。若い時は低血圧のせいか、ミッドサマーも汗すらかくこともなくて、ついつい自分が不健康な気がしていたが、単に体調不良もなかったので、逆にありがたいと思っていた。

但し、40歳を過ぎた当たりから妙に体温が高いお天道様があったりする。真冬で寒いのに、なんだか面持のだけ汗をかいたり、ポッポしたりする。最初は「あれ?只今僕照れた?」とか安易に面持の紅潮のせいかと思っていたが、次第に首だけに汗をかいたり、背中だけに汗をかいたりすることがあって、ついつい思い当った。

「更年期障害」もうそんなカテゴリーに来てしまっていたと、改めて気づかされた。女性が言っていた、ふっと面持がポッポ講じる、まさにボディーがだるい、眠い、といった見た目。但し、医者をめぐってもどこも酷く無い。けど、たまたま体の見てくれがおかしいし、精神的にも浮き沈みがきつい。こいつ一部始終今の僕。

女性が感じていた見た目を私も映るようになった。年ですなぁ~、という些かへこむけど、凹ん生じる都合じゃない。ようやくしないと、という事でジムに通う件にした。効果があるかはわからないけど、更年期障害で面白汗をかくからには、きちんとしたスポーツで汗をかいたほうが、壮健かな。なんて単純に思って頑張っています。

効果は、こうご期待だ。美肌サプリは、どれがいい?